夢の穴

下痢

青春の瞬き

帰省して高校の友人宅にお邪魔しました。

バスと飛行機で2時間ちょい、部落線に揺られること1時間半、一人暮らしを始めた友人を訪ねて糞田舎にやってきた。

ところが、彼からLINEの返信が来ない上に既読もつかないため、見知らぬ地で住所とスマホのマップで家を探す冒険が始まってしまった奇跡的に家に着いてインターホン鳴らしたら完全に寝起きで、寝てたらしく普通にクソデカい声出た。

社会不適合者だった友人が普通に就職して、普通に生活をして、普通に生きていることに感動したが、それ以上に、自分だけが取り残されたような孤独感が凄まじかった。

「一人暮らしできてよかったね。」

「就職できてよかったね。」

この"普通"の生活は彼が、彼自身が望んで掴もうとして掴みとったものであり、自分のように周囲の環境のせいにしたり、無能さを悲観しているうちは一生掴めないものだと思う。

彼は明らかに"普通"に近づいたし、彼自身が近づこうとした。そこが自分との違いであり、自分はいつも「俺は無能だから無理、俺ができることは誰にでもできる。だから無理。」と普通に普通を諦めていた。

"普通"は難しい。本当に、本当に。

 

ちなみにその後、彼に罵倒されて胸ぐらどつかれて頭をシバかれながら2日間過ごしましたが、普通に楽しかったです。あと、空気の澄みきった糞田舎駅の喫煙所で吸うタバコは最高に美味しいです。

 

 

 

 

いつか帰る場所

大晦日の夜に、1年続けたアルバイトを辞めた

「就活がんばってね」「早く決めて戻ってきてね」「どんな仕事に就くのか楽しみ」

と、言われたとき嬉しい気もしたし、頑張らなきゃという気もしたし、プレッシャーを感じたりもした

餞別としてお菓子と、高めのペンと、欲しかった多肉植物をいただいた

 

徒歩で家に向かうと、家の周りはいつも以上に静かで、車の数も少ない

家に着くと、テレビをつけていないので何も聞こえない、本当に、ただただ静寂が広がっていた

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静かで、退屈で、こみ上げる感情全てを退屈が覆い隠した

家族と、恋人と、友人と、年末・新年を迎える者もいれば一人で迎える者もいる

各々の過ごし方が、そこにはある

 

 

 

とか書きましたが、考えるのも面倒くさくなったので酒飲んでTwitterして早急に寝ました。

長い一日

今日やったこと

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