終わった人生

文字の垂れ流し

琥珀色の糞、上海蟹の膣


先日、アルバイト中に電話越しにババアにブチ切れられた


そのことを今日話したらパートの主婦に一笑に付されてヒィヒィしていた自分がバカみたいだな、と思った(完)

良きも悪きも思い出だ


大学1年の春 → 大学で傘をパクられる

大学3年の初夏 → 池袋駅で傘をパクられる

大学3年の夏 → 酔って傘を失くす

戻らない時間

毎日毎日たいして面白くもない人間と惰性で一緒に授業を受けている 大学を卒業したら二度とこの人達と関わることはないと思う  というか関わりたくない


俺は過去に囚われて未来を見据えることのできないガキなのでいつまで経っても新しい友達はできないし作る気もさらさらない 

昼休みはパソコン室で一人Twitterをしていますが、この時間が一番落ち着く(親が見たら泣く文章)


卒業に必要な単位は順調に取っていますが、この、全く変わり映えのしないバカみたいにただ大学に通うだけの大学生活でいいんですかねワラ


はやくクソでかい地震で全部ぶっ壊れてほしい


まともがわからない

近況.

夏休み中に大学の実習があるのですが、参加を決めてから面倒くさくなり、キャンセルをしようと考えています。

インターンシップとか考えるだけでも吐き気しますわなw



限界